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お客様インタビュー【リフォーム】 横浜市青葉区 I様


土肥さんも職人さんも、話す時、筆談してくれて、よかったです。

マルトミホームを知るようになったきっかけはなんですか?


ご主人:

父がこの家を建てた時に、マルトミさんを知りました。


この家を建てた時、私は3~4歳だったと思います。


家が六本木の狸穴あたりだったので、父の会社は防衛庁から近かったんです。


お母様:

主人は国家公務員で、仕事の関係で防衛庁に行ってたのよ。六本木に、主人の事務所があったんです。防衛庁と近かったわけ。

ちょうど家を建てようと思っていたところだったんです。それで防衛庁の方から、マルトミさんを紹介していただいたの。


ご主人:

この家を建てる時、マルトミさんに「耐震性があって、丈夫な建物を作りますよ」と言われて。



父がこの家を建てた時に、マルトミさんを知りました。

私を初めて見た時、正直、どんな印象でしたか?


ご主人:

とても対応がいいと思いました。本当ですよ(笑)


「これは依頼しても、頼んでいいのかなぁ~」という小さなことでも、「大丈夫ですよ」と言って、やってくださるので。

なにより、土肥さんは筆談もしてくださって、助かります。


奥様:

主人のいろいろな要望やわがままにも、いつも根気よくつきあってくださって、「誠実な方だなぁ~」と思いました。



主人のわがままにも、根気よくつきあってくださって、誠実な方だなぁと。

リフォームするまでに気になっていたことはなんですか?


ご主人:

以前は廊下を歩くと、「なんかミシミシいうよ」「おかしいよ」と言ってたんですけど。


台所もお風呂も長年使ってきたので、今のものが果たして入るのかどうか?寸法が合うかどうか?と心配していました。


お母様:

私の希望は、ステンレスのお風呂でした。前のお風呂は、主人が「大きく楽に入れるのがいい」って、ばかに大きかった。深かったのね。

それから、段差があったのも気になっていました。



前のお風呂は、主人が大きく楽に入れるのがいいって、ばかに大きかった。

私に依頼することに対して、迷ったり、躊躇したことはありますか?


ご主人:

わたしは、なかったですね。


奥様:

わたしたちのメールの返信がちょっと遅くて、「メールのやり取りだと、限界があるな」というふうに思いました。


ご主人:

土肥さんにお会いして、その場で、筆談でやり取りしていただけるようになってから、楽にお話が進むようになりました。



わたしたちのメールの返信がちょっと遅くて、文章だと限界があるなと。

私に頼む上で、決め手になったことはなんですか?


ご主人:

マルトミさんだから。


信用、信頼関係があった。


この2点ですね。

もともとマルトミさんがこの家を建てたから、「この家のことは詳しくご存じのはず」だと思って頼んだわけです。



マルトミさんだから。信頼関係が作れていたから。


今回のリフォームの件で、印象に残っていることはなんですか?


ご主人:

外の物置の鍵をつけたりと、大きな仕事だけじゃなくて、


ちょっとした小さな仕事に感じても対応してくれるので、助かりました。


物置の鍵が壊れてかからなくなって、「これは依頼しても、難しいだろうな」と思って依頼してみても、「やりますよ、やりますよ」って言ってくださって。

修理してくださって、助かりました。

剥がれた石畳を修理してくださったり、トイレの鍵の修理をしてくださったりと、大きな仕事だけではなくて、本当にちょっとした小さな仕事に関しても、対応していただけるので、助かります。


お母様:

とってもよかったと思うし、小さなことでもやってくださる。なにより「あの扉がかたい」「滑る」とか、こちらが言いたいことを言いやすい。


ご主人:

廊下もリフォームしました。以前は歩くと、ミシミシいってたんですけど、今はそういう音がしなくなりました。


奥様:

私は床のリフォームの時に、床を全部はがして工事するのかと思ったら床の上にかぶせるだけで終わったので、ビックリしました。

床をはがさないで、上から貼っていたのに、違和感なく仕上がっていて、大工さんも、上手だな~と思いました。


ご主人:

テーブルや家具の移動なども、お二人に手伝っていただいて、それが印象に残っています。



テーブルや家具の移動も、お二人に手伝っていただいて。

今回、一番良かったことは何ですか?


ご主人:

床が以前より明るい色合いになって、キレイになったことです。


奥様:

二重ガラス。二重窓。今は暑いですけど、前よりもクーラーがよく効くようになりました。


ご主人:

ちょっと効きすぎて、温度調節を上げたり下げたり(笑)


奥様:

冬になったら、どうかな~って、楽しみに待っています。


お母様:

冬になってもいいんじゃない?二重窓だから、あったかいし。

工事もとっても良かったし、仕事をする職人さんたちが違う感じがするの。荒くないっていうか。それが良かった。安心できる。


ご主人:

職人さんたち、荒っぽくなかった。とってもね、礼儀正しいというか。


お母様:

そうそう。職人さんも、ぶっきらぼうだったり、乱暴な態度じゃなくて、静かっていうのかな。安心できるよのね。

工事してくださる方たちね。親切だし、普通の職人さんと違う気がするの。


ご主人:

職人さんと話す時も、筆談してくれて、よかったです。


親切だし、普通の職人さんと違う気がするの。

今回、ご家族は何て言ってましたか?


ご主人:

娘のはるなが、地震の時も心配しなかった。地震が来た時も、大丈夫だったので。


家をリフォームするタイミングで、家の片付けをするきっかけになったので、さっぱりした。息子や娘たちは、「家もキレイになったし、気持ちいいね~」って。


奥様:

リフォームして家が新しくなって、家の中も片付いて、「キレイになった!よかったね」と、息子も娘も喜んでました。


ご主人:

お手洗いのドアが開きにくかったのも、なおって喜んでましたね。



「キレイになった!よかったね」と息子も娘も喜んでました。

あらためて、今、どんな気持ちですか?


ご主人:

もちろん安心。


「リフォームできたぞ!」という気持ちです。


長年、そこが気になる、あそこが気になると思っていた、もやもやが解消されて、すっきりしました。

これから、また新しい生活がはじまるぞ!という感じです(笑)

将来、あと何年このままでいけるかわからないけど、またリフォームが必要になったら、マルトミさんにお願いしたいな~という気持ちです。


奥様:

キッチンも前よりもキレイになって、主婦としてはとても助かっています。なんか「料理がんばろう!」って気持ちになります(笑)


ご主人:

以前のお風呂は、栓にチェーンもついていなかったけど、新しいお風呂は、浴槽の横にあるボタンを押すだけで、水が抜けるようになりました。前は段差があったけど、バリアフリーになっているので、入りやすいです。


奥様:

お風呂も、要望に合うものを紹介していただいて、良かったと思います。この歳になると、入りやすいお風呂は、ありがたいですね。


お母様:

前のお風呂はタイル貼りだけど、明るい色味のユニットバスになってよかったです。お風呂の栓も、楽ですし。ボタンで水が止められる水栓になったので。

今のお風呂は、ホテル並みよね。毎日、お風呂に入るのが、楽しみになった(笑)


土肥:

井上さん、今日はお忙しいところ、ありがとうございます。前任の担当者から引き継ぎ、筆談での打ち合わせと聞き、うまく伝えることができるだろうか、と不安に思っていました。ところが、打ち合わせを重ねていく中で、筆談の不安は徐々に解消され、他のお客さんと変わりなく、楽しく打ち合わせをさせていただいています。これは、ひとえに井上さんご夫婦・おばあちゃまの人柄だと感じております。今回、「リフォームできたぞ!」、「料理がんばろう」、「毎日、お風呂に入るのが、楽しみになった」と言っていただき、井上さんのお宅に訪問することが、仕事の張り合いとなっています。

今後も色々な面で、井上さんのサポートを、していきたいと思います。



もちろん安心。リフォームできたぞ!という気持ち。

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