東日本震災から15年
- 3月19日
- 読了時間: 1分

先日、3/11 東日本大震災から
15年経ちました。
その時、原発炉の制御担当していた所長さんのインタビューが、報道されていた。
当事者の為、審議が終わるまでは、
公での発言を控えて来たと。
その時なのが起こっていたか?を伝えたいと。
このままでは、本州自体どうなるか?の危機に、スタッフと臨み、偶然の重なり、神様なのか仏様なのか、助かったと言う様なことが起きたと語ってらした。
こう言う方々が、現場で踏ん張って来ださっていたのだなと、15年前に思いをはせました。
この所長さんは、数年前に、亡くなられてしまったと。最後まで、現場に戻りこれからの原発の後処理に従事していく志をお持ちだったと。
すごいなー。
.png)



%20(1).jpg)



コメント