
よくあるご質問・住まいづくりの基礎知識
お客様からよくお問い合わせいただく質問と、これからリフォーム・リノベーションや新築を検討されている方に知っておいて頂きたい基礎知識をまとめました。

よくあるご質問
Q.
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A.
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A.
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マルトミホーム事業部について
Q.
とりあえず相談したいけど、しつこく営業電話がかかって来そうで心配なのですが・・・
A.
お客様からご依頼をいただかない限り、こちらからの営業はございません。
Q.
住みながらでもリフォーム工事はできますか?
A.
状況などにもよりますが、基本的には住みながらのリフォームも可能です。
大規模の工事ですと、工事中の音や生活スペースが限られてしまう ため、お客様にご苦労を掛けることが多くなるかと思います。
また、住みながらの工事ですと工期が掛かってしまう点もご了承いただければと思います。
Q.
リフォームの工事期間はどのくらいかかりますか?
A.
工事の内容、規模によるのでご相談ください。
Q.
リフォーム中の仮住まいのことも相談できますか?
A.
はい。可能です。
リフォーム・リノベーションについて
Q.
作業の料金はどのようにして決まりますか?
A.
その場で直るようでしたら、出張作業費15,000円に掛かった材料代(税別)でお願いしております。
Q.
依頼してから、どのくらいで対応してもらえますか?
A.
できるだけ3日以内でのご訪問を心掛けています。
Q.
家具の分解、組み立ては依頼できますか?
A.
一度見せていただいてご回答させていただきたいと思います。
Q.
庭木の剪定は依頼できますか?
A.
はい。大丈夫です。
住まいのよろず相談室について
その他にも気になること、疑問に思われることがありましたら
いつでもお気軽にお問合せください!
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住まいづくりの基礎知識
家が欲しい!と思ったら、まずは住まいづくりのイベントへ参加してみましょう。
家を手にする方法は、土地を探して新築、マンション、建売の購入が、主な選択肢です。住まい方、暮し方で、何を求め、何を優先するか?によって、選択が変わってくると思います。まず自分たち、自分を含めた家族の思いをリストにしてみるも一案です。また、自分らしい住まいのイメージをつくるために、住まいづくりのイベントや、教室に参加して比較しながら、自分にあった住まいを、ゆっくりつくり上げていってください。
※マルトミホームでは、定期的に「住まいの教室」を開催しております。お気軽にご参加下さい。

住まいの教室特設ページはこちら(外部サイトに移動します)
ハウスメーカー?工務店?住まいづくりのパートナー選びのポイント。
家を計画するにあたって、依頼先として考えられるのは、主に建築家・設計士さん、ハウスメーカーさん、工務店さん、建設会社さんとあげられます。
雑誌やサイトで施工例を見て、好みということで、問合せされる事が多いようですが、住まいづくりは、打ち合わせから、完成まで、1年近くかかります。気軽にお話できるか、お会いしてみての相性は、重要な要素です。それからこれは、一つの考え方ですが、形状や空間、デザインの好みが、はっきりした方は、建築家・設計士さんへ依頼される事が多いようです。住宅性能や特殊な工法・規模に安心を感じる場合は、相談のしやすさからハウスメーカーさんへ依頼されるようです。工務店へ依頼される場合は、その工務店の住まいに対しての姿勢・考え方・人とのつながり、評判を聞いてとかあるようですが、住まう方が一緒になって設計をしていくといった負担があることが多いようです。
建ってからのお付き合い、やり取り、相談のことを考えた、パートナー選びを。
基本的なことですが、建築業許可業者であることや契約書約款、図面、見積がそろって契約するなどは、押えておきたいことです。さらに、念を入れるのであれば、第三者の設計士さんに見ていただくということもあるかと。
※私どもは、工務店です。もちろん住まう方と一緒になって、つくり上げる住まいづくりをさせていただいてます。

長持ちする家を建てるなら・・・
家を建てたら安全で長くすみ続けたい!と誰もが思う事です。それには、何が考えられるでしょうか?
1.丈夫で安定したつくりで安心して暮せるか?
2.家族の暮らしが変わっても対応できる間取りや工法か?
3.アフター・メンティナンスがしやすいか?
計画にしっかりチェックしてみてください。

その他にも気になること、疑問に思われることがありましたら
いつでもお気軽にお問合せください!
どんな工法がいい?様々な工法を見学会で見てみましょう。
主な工法は木造軸組み工法 ツーバイフォー工法 プレハブ工法 鉄骨造 鉄筋コンクリート工法 などなど。その中にも細かく、いろんな工法が、日々開発されています。工法は、見えないところで、家を支える大事な部分の問題です。出来れば、構造見学会に、何度か足を運んで、見比べてみるといいです。同じ軸組み工法でも、見てみると本当に印象が違うものです。
※構造見学会は、必見です。私どもは、伝統的技術を活かした 木材軸組み工法を採用しています。

予算・費用は納得するまで相談、信頼関係を築くのが大切です。
住まいづくりに使えるお金はどのくらいですか?
坪○万と広告に有り、安いと思ってみてもオプション、オプションで、結局予算オーバーとか、見積もり無料とか、無料プランで契約を迫るといった事も耳にします。疑心暗鬼の方、それを逆手に交渉する方もあるようです。どこからが費用発生になるのか、それがいくらなのか、線引きをはっきりさせ、何が入って、何が別なのか。それ以外に、どういった費用があるかを確認し、要望に沿った見積が出るまでは、契約しない事です。建築雑誌に参考リストが載っていることがあります。そういうのを利用すると抜けが無くチェックできるかと 。分からない事は、聞いてみる。そういったやり取りが、信頼関係を築いていくと思います。実際は、計画の時点では、多少の損失になっても、建ててしまってからのそれとは比較になりません。じっくり計画し、調整する事。そこまでは、紙の上でのことです。間違ったと思ったら、戻る勇気も必要です。それには、やはりパートナー選びの段階で、よいパートナーと出会える事が、ポイントです。

住まいづくりの流れをつかんでおきましょう。
「新年は、新しい家で、リフォーム後のきれいなうちで迎えたい」と思っても、納得のいく作業をするには、それなりの時間がかかります。工期短縮をうたったものもありますが、抜かせない工程や、時間が、あります。
計画段階を含めどのくらいの時間や手順が必要なのか、流れをつかんでおきましょう。家族との打ち合わせの時間、見学や、ショールーム等へ行く事も計画に入れておきましょう。

家の役割は変化します。
家は、完成した時が、終わりではなく、住まう人に寄り添ってその後、つくり上げられていくもの。10年・20年時を経るうちに家族の生活も変わって きます。可変性に耐えられるように、また、完璧を求めずおおらかな、その時の好みや必要に応じ、住まいづくりを楽しんでください。素材や、デザインも、楽しんでください。

職人さんと仲良くしよう。
ぜひ現場に訪れ、住まいづくりに携わる人々とふれあって!
家が完成した後も、何かと、職人とのやり取りが、続いていきます。メンティナンスやアフターと。職人さんたちは、人情味いっぱいの個性豊かな人が多いです。育てた人の顔が見える野菜は、安心を感じるのと同じように、住まいづくりにたづさわって下さっている職人さんたちと話が出来るのは、 安心です。現場に顔を出してみましょう。職人さんたちも、きっと張り切って答えてくれます。

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