
住まいと木材のおはなし
マルトミホーム事業部が大切にしている「家族のしあわせ」を生む住まいづくりのこと、
自然素材・木材のことなど、私たちの考えをお伝えできればと思います。

マルトミホーム事業部の住まいの考え方
マルトミホーム事業部は「ハード」「ソフト」「ハート」を住まいづくりの3つの要素と考えています。
住まいづくりを考える3つの要素

住まいは間取りが「いのち」です。どのような間取りが、暮らす人の生活に生きてくるかを考えることが必要です。
住まいは、住まう人とプロの合作です。ご家族の「しあわせ」の実現を、様々な職人さんの技術や心のこもった丁寧な仕事が支えています。
部材
木材は住まいのもっとも大事な素材。「適材適所」で用途に合った木材を最適な場所に使用することで心地よさ、建物の強度を高めます。
構造
伝統技術を今に活かす、木材軸組み工法、杉厚板断熱工法。確かな技術のある大工さんがいなくては出来ない工法です。
基礎
安心の強度で家を足元から支える基礎。環境 調査に基づいて、土地の状態や建物の規模に適合した地震に強い基礎を選定します
ハード:強度と自然素材で安心の住まい




ソフト:住まう方の暮らしに合わせた設計

ハート:「しあわせ」にこだわった丁寧な物づくり

マルトミホーム事業部の住まいのテーマは「家族のしあわせ」。私たちは3つのプロセスを経て、お客様の住まいへの想いを形につくりあげていきます。
「家族のしあわせ」を生む住まいをつくる
マルトミホーム事業部の3つのプロセス

お客様にとっての住まいの役割と「家族のしあわせ」を確認
住まいが生活に与える影響は大きく、毎日生活することにより知らず知らずのうちに、生活習慣や価値観、気質が、形作られます。これは大人も子どももおなじこと。
それなら、家族の幸せとは何か(健康・平和・豊かさ)を探求し、その原因となる種を蒔けば良いのです。それをすることが「家族のしあわせ」の種を仕組んだ間取りをつくり上げることです。
充実感、満足感、明るい将来、希望‥さまざまなドラマが、ちりばめられた暮らしは、人生そのもの。日々の暮らしの中で、心を育み、自然に幸せを感じられる住まいは何物にも変えがたい大切なものです。
どうしたらそのような住まいを手に入れることができるのでしょうか?それには、住まいの役割とは何かを考え、住まう方の暮らしぶりを客観的に見直してみることから始まります。
住まいの間取りに「家族のしあわせの種」を


ここまで考えてきた「家族のしあわせ」の間取りプランを実際に形にするためには、木材選び、建築のプロの力が不可欠です。クボデラ株式会社材木部やパートナーの職人さんたちと連携して、ご家族皆さんにご満足頂ける住まいをつくります。
住まいの完成後も、マルトミホームはメンテナンスやアフターケアで暮らしをサポートいたします。
プロの技術で「家族のしあわせ」のプランを実現
よろしければこちらもお手に取ってみてください!
(画像をクリックしていただくとAmazonの商品ページにリンクします)

.png)



%20(1).jpg)